コノビーの記事についてリンク先に誤りがございましたので訂正させて頂きました。

教えてくださったぴらみんさん、ありがとうございます!!!!

改めてご紹介です!

 

シンプルな言葉こそ心に染みる。料理が苦手だった私が頑張る理由。

 

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コノビーさんの記事が公開されています!

 

是非、ご覧ください~!
 
 
コノビーさんの記事ではやんわり書きましたが、私が夫に料理を出すことにプレッシャーを感じていたのは、夫がお腹弱いことも原因です。
私は何を食べても、お腹が強いので平気なのですが、夫は、食べず嫌いも多く、良質な脂の肉でないとお腹を壊してしまうので、日々、気を使いながら料理をしていたものですから…。
なので、余計に、娘の「おいしい」という言葉は特別嬉しく聞こえます。
 
 
 
前回の記事では、みなさん、経験談を交えて、たくさんのアドバイスとコメントをくださりありがとうございました!
いろんな原因が考えられるのですね。とても参考になりました!
 
とくに、夫は鍋物の汁でお腹を壊す人なので、恐らく…添加物が原因の1つだと思います。
昨日の炊き込み御飯、調味汁入の簡単に作れるキットのものだったので…。
あとは豚肉かな?良質な油じゃないとお腹壊すので、高い豚肉じゃないとダメなんです
 
ちょっとしばらく、野菜中心、無添加をモットーに気をつけたいと思います!
あと、改めてまとめて、記事に書かせてもらおうと思います!
 
 

すごいオススメされました^^