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お隣のおばあちゃん。絶妙な近すぎず遠すぎない私にとってとても心地よい距離感で、たまーに手を差し伸べてくれるのです。
こういうのって、あまり頻繁だと、受け取る側もしんどいときがあるのですが、おばあちゃんは、ほんとうに、ほどよいタイミングで声をかけてくれます。
とくにありがたかったのは、「たくさん泣かせていいからね」と言ってくれたこと。
双子だし、ワンオペではなかなか同時にだっこもできないときがありましたが、この言葉のおかげで、あまり焦らず二人をあやすことができたように思います。
あとはすうちゃんを出産後、私は里帰りをしなかったのですが、そのことで私の体を心配して、双子たちを預かってくれたり、ご飯を食べさせてくれたり、お風呂(!?)にまで入れてくれたりしたんですよね。
「産後1か月は私はすごい具合悪かったよ~。ずっと寝てたんだから~」と、私が無理してないかとても心配してくれました。
正直、産後3か月ぐらいはすぅちゃんがよく泣くこともあり、双子の相手をするのもしんどい時があったので、おばあちゃんに助けを求めることがしばしばでした。
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なんだか娘たち、そして私にとっての第三のおばあちゃん。そんな感じです。
私の実家も夫の実家も車で二時間以上かかる遠方なので、おばあちゃんが隣にいるというだけで、もしもの時も頼れるし、そういった点でとてもありがたいなぁと感じています。


ちなみに前回の夜間救急の時は、おばあちゃんになーたんだけでも預かってもらおうかなと、思ったんですけど…18時だったから、おばあちゃん寝てたからお願いできませんでした😅
お年寄りの就寝時間は早いんやで…( ˘ω˘)スヤァ


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